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(一社)日本鉄道車両機械技術協会 機械委員会 委員長 川井 克憲
日頃の業務におかれましては、仕事の効率化や安全・品質向上等を目的に、業務改善やデータ分析、 AI活用など様々な取り組みをされていることと思います。 この発表会は、日々のちょっとした取り組みなどを、広く他鉄道事業者と共有していただき、参考 としていただくことを目的としています。ですので、発表順位はつけませんので、審査・表彰はあり ません。 発表いただいた件名は、日本鉄道車両機械技術協会のHPに掲載して、共有できるようにします。 JR・JRGのみならず、民鉄さま、メーカーさま、メーカーサービスさま、施工会社さまなど広く参 加を期待しております。何卒ご参加くださいますようお願い申し上げます。
記
1. 開催日時 2026年11月12日(木) 9:30~17:00(予定)
2. 開催場所 JR東日本メカトロニクス㈱本社 14F大会議室
(東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー内)
3. 発表件数と発表時間 26件(昨年実績)、発表8分・質疑5分
(申込件数により変動あります)
4. 発表内容 機械設備、信通設備などの日頃の業務範囲で安全・品質、故障防止、研修、
人材育成などの取り組みに関するもの。
5. 発表方法 会場で発表をお願いします。会場に来られない場合はWEBの発表となります。
発表資料は、パワーポイントでもワード資料でもなんでも結構です。
6. 応募締切 10月9日(金)の締切とさせていただきます。機械部正垣(CC:河原)まで
お申し込みください。
7. 資料提出 発表資料は、11月5日(木)までに協会までお送りください。協会PCに格納し
て発表していただきます。
8. 聴講について 会場の都合上、発表者・補助者・付添者の3名までの来場とします。聴講希望
の方はWEB聴講をご用意します。
聴講希望の方は、会社名・所属・役職・氏名を記載のうえ、10月30日(金)まで
にメールで協会までお申し込みください。URLをお送りします。
9. 意見交換会 発表会終了後意見交換会を実施します。意見交換会の費用は協会負担としますが、
予算の関係上、原則発表者と補助者のみを対象とします。その他で意見交換会
参加希望の方は別途相談させていただきます。
10. その他 発表で使用した資料は、協会HPにて公開させていただきます。当日発表のみで、
公開されない場合はご連絡ください。
事務局 日本鉄道車両機械技術協会 機械部 正垣道久 shogaki-m@rma.or.jp 鈴木直利 Suzuki-n@rma.or.jp 河原伸明 Kawahara-n@rma.or.jp 武捨浩 musha-h@rma.or.jp 080-1287-7472